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リンクをはらせていただきました

 投稿者:おじゃき  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  表記の通りの用件です。  
 

マンネリか~

 投稿者:haruhi  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  >それは、こちら側のマンネリと向こう側のマンネリが結合した変な物だったからでしょう。

なるほど… (かなり納得)

構図がかなり近づいていることや、髪型をはじめとする全体の意匠に
依るのだと思いますが、新鮮に感じましたね~。
 

(無題)

 投稿者:あらゆる人  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  あらゆる人は芸術家である。だそうな。

http://www.asahi-net.or.jp/~VF8T-MYZW/hitorigoto.html

 

(無題)

 投稿者:ooyama  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  あ、連ドラヒロインのような haruhiさんだあ。本物かなあ。
あの塗り絵は私も新鮮に感じたものでした。それは、こちら側から見た新鮮さであって、
向こう側から見ても新鮮なのかもしれない。
それは、こちら側のマンネリと向こう側のマンネリが結合した変な物だったからでしょう。
塗り絵的描画法はあまり好きではないです。私は彫塑的描画をします。
枠組みに縛られた生き方は面白くないです。
直感的に行動し、試行錯誤した結果として枠組み、輪郭が生じるのです。
 

(無題)

 投稿者:haruhi  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  塗り絵の感じがなんかよかったです。新鮮で。  

愚問

 投稿者:愚者  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  私が、この程度のばかものであるのは、私の責任であろうか。
 

キャベツに捧げる詩

 投稿者:小林盗作  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  しかし、なぜにキャベツはあんなに高いのでしょう。
あんなに高いと、毎日食べられないじゃあありませんか。
あんなに高いと、わたくしにとっては高値の花ですのよ
こんなに好きですのに、
こんなに好きですのに、
わたくしには買えませんわ。
買えませんわ。買えませんわ。買えませんわ。
 

トマトに捧げる詩

 投稿者:小林発作  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  しかし、なぜにトマトはあんなに高いか。
あんなに高いと、毎日食べられないぢゃないか。
そんなに高いと、おいらには高値の花ぢゃないか。
こんなに好きなのに、おいらには買えないぢゃないか。
ぢゃないか。ぢゃないか。

http://www.ethics.bun.kyoto-u.ac.jp/~kodama/world/JunE98.html

 

目障りな壁紙について

 投稿者:匿名  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  あちらこちらのWeb界隈を放浪しているとき、
ある法則に気がついたのであります。
それは、お説教をするHomePageには得てして、目障りな壁紙が存在する。
そして、お説教がたいへん読みにくいのです。
たぶん、努力して読みなさいということなのでしょうか。
あるいは、お説教をするような人は非常識な人が多いのでありましょうか、
そんな経験をしながらも私は考えました。
「文章が読みやすい壁紙はどのようなものであるのか」
その答えはすぐに思い付きましたが、その後、
あちらこちらに、しばらくさまよった後、その答えを体現した頁、
ここに偶然たどりついたわけです。
 

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